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新しい暮らしの文化を創るソーシャルアパートメントの仕事とは?営業・運営が語るリアルな業務内容とグローバルエージェンツの哲学

塩﨑 初音 PR&マーケティング部
黒田 知幸 ソーシャルアパートメント事業部 営業部
佐藤 聖也 ソーシャルアパートメント事業部 運営部 プロパティマネジメントチーム
伊藤 千尋 ソーシャルアパートメント事業部 運営部 コミュニティマネジメントチーム

今回は、グローバルエージェンツの創業事業であるソーシャルアパートメント事業部にフォーカスし、最前線で活躍する4名のメンバーにクロストークをお願いしました。インタビュアーは、LIVELY HOTELSのPRマーケティングチームの塩﨑さん。自身もソーシャルアパートメント住民である彼女の視点を通して、社内の人間でも意外と知らない「他事業部のリアル」を紐解いてもらいました。

ソーシャルアパートメントが目指す「新しい暮らしの文化」 とは?

塩﨑 ソーシャルアパートメントがどのような事業・サービスなのか、コンセプトから教えていただけますか? 

伊藤 ソーシャルアパートメントは通常の賃貸とは異なり、一人一人の専有部に加えて、充実した共用部を備えた賃貸物件です。ワーキングスペースやラウンジ、大きなキッチンなど、魅力的な共用空間が広がっています。ただ、共同生活と聞くと、少しハードルが高く感じられますよね。そのため、ソーシャルアパートメントでは共用部を通らずにエントランスから自室に戻れるようなルートを工夫しており、自室でのプライベートな時間と、共用部で過ごす時間が分けられるような設計にしています。入居者のみなさんがその日の気分や状況に合わせて、「今の自分」に合った過ごし方を自由に選択できる賃貸スタイルなんです。 

黒田 人が集まる共用スペースから生まれるコミュニケーションを通して、暮らしの体験価値そのものを高めていくことがソーシャルアパートメントという文化の構築であり、世の中に広く根付かせたい想いでもあります。
ソーシャルアパートメント最大の魅力はコミュニティですが、自室へ直行できる動線もしっかり確保されているので、一人で過ごしたい時は無理に交流する必要がない。まさに、一般賃貸のプライバシーとシェアハウスの交流空間、両方のいいとこどりをした住まいですね。 

営業部・運営部の役割と、部署を超えた密な連携

塩﨑 ソーシャルアパートメント事業部は大きく営業部と運営部に分かれていますが、それぞれの日常的な業務内容について教えてください。

黒田 営業部のメイン業務となるのが内覧のご案内なんですが、私たちはただの案内人ではないんです。一般的な賃貸の内見って、1物件につき長くても30分程度ですよね。でもソーシャルアパートメントでは、検討者さんの不安を解消したり、設備や入居者さんの雰囲気を伝えていく中で、ご案内が2時間になることもあるんですよ。入居後のギャップをできるだけ小さくして、安心して住む選択をするためのサポートをしているという感じですね。
じっくり丁寧に向き合うので、営業1人が担当するのは1日最大3物件まで、1組のお客様にご案内するのも1物件限定と決めています。

塩﨑 それだけ時間をかけるとなると、物件に関する知識もかなり必要になりそうですよね。

黒田 単に設備の使い方を説明するだけなら時間はかかりません。交流がメインのソーシャルアパートメントだからこそ「ここではこんな交流が生まれているんですよ」という魅力を、自分たちの言葉で伝える時間なんです。案内というより「体験価値」をお届けする感覚ですね。社内の想いやこだわりを自分の言葉で届ける、ソーシャルアパートメントの「語り手」としてお客様と過ごしています。
単に条件を提示するような業務的な営業ではなく、お互いの人柄が伝わる対話を大切にしているのは、ソーシャルアパートメント営業部ならではの特徴かもしれません。

塩﨑 新規物件も開発チームと一緒に0からつくっていますもんね。そういったストーリーがあるからこそ、想いを熱く語れる営業メンバーが集まっているんだと感じます。

黒田 まさにそうです!新規物件を立ち上げるときは開発チームだけでなく、運営部も営業部もみんなで関わって、それぞれの視点を持ち寄ることで初めてソーシャルアパートメントとして完成するんです。
内覧や契約だけでなく、こうして空間づくりから関われるので、ソーシャルアパートメントの営業の仕事って実はすごく幅広いんです!

塩﨑 続いて、運営部のお仕事についても教えていただけますか?

伊藤 私が所属するコミュニティマネジメント(以下、CM)チームでは、主に入居者さんに関わる管理や生活サポートを担っています。入居者トラブル対応から交流支援まで、幅広くコミュニティに関わり、仕組みの面からより快適に暮らせる環境を整える役割です。
イベントの企画も業務のひとつにありますが、私たちが一方的にイベントを提供するのではなく、入居者さん自身が主役となって自主的に交流が生まれる状態を作ることを大切にしています。そのための仕掛けとして、お誕生日や入居者が企画したイベントがひと目でわかる「イベントカレンダー」や、共通の趣味や興味を通じて繋がれる「サークル機能」、入居者が投稿できる「回覧板」などの機能を提供する入居者アプリ(ネイバーランド)も開発しています。これらをツールの一つに、交流のきっかけを可視化しながら「人の輪」が広がる機会の創出と促進を目指しています。

塩﨑 プロパティマネジメント(以下、PM)チームは、人というより「建物や設備のトラブル対応」など、物を対象とした業務が多いイメージですが、実際のところはいかがでしょうか?

佐藤 概ねその通りです。主な業務は不動産そのものの維持管理です。不具合が生じた際のアクションはもちろん、建物のオーナー様の対応も業務範囲となります。
オーナー様にとっても価値ある資産であり続けるよう、常に先手を取る役割を担っています。

塩﨑 CMがクレーム対応や入居者トラブルなど「マイナスを0に戻し、さらには入居者同士が自力で解決を導けるコミュニティを築く」「コミュニティを0から10へ育てる」役割だとすると、PMは「マイナスを0に戻し、快適な現状を維持し続ける」イメージでしょうか?

佐藤 快適に暮らせる基準を「0」とすると、不具合を0に戻すだけでなく、古くなった共用部をより魅力的なスペースへ変えるリニューアルなど、価値を「プラス」へ引き上げる仕事も担っています。

塩﨑 リニューアルはどういうタイミングで検討するんでしょうか?

佐藤 ここで黒田さんのいる営業部との連携が生まれます。共用部の在り方がその時々によって変化していく。その変化に順応させるカタチで共用部をリニューアルする感じですね。
入居者の生活のスタイルの変化に応じて、必要なものを加えていくことで常に新しいライフスタイルを謳歌できるようにしていくことが必要だと思っています!

黒田 日常的にお客様を現地へご案内するのは営業部なので、実は運営部以上に現場の細かな変化を見ているんです。内覧時に物件の美観が損なわれていては契約に繋がらないので、現地チェックの視点からもPMと密に情報共有しています。

塩﨑  役割の分担としては、ご入居いただくまでを営業部が担当し、ご入居後の暮らしをサポートするのが運営部というイメージでしょうか?

黒田  そうですね。交流型物件特有の課題を解消して快適に暮らせるサポートをするのを支えてくれているのは間違いなく運営部です。営業はそこに至るまでの魅力や世界観をお伝えするのがメインですね。

伊藤 でも、営業部のみなさんが内覧でしっかりワクワク感を高めてくださるからこそ、入居者さんも「こういう楽しい生活が待っているんだ!」とイメージが湧くんです。いざ入居した時に「少し一人で心細いな」と感じても、内覧時に共用部で顔を合わせた入居者さんとの交流から初めてみたり、内覧で聞いたイベントに参加してみたりと、前向きにコミュニティへ飛び込むきっかけになっているんだと思います。

黒田 そう言ってもらえると嬉しいです!あと、営業部ではソーシャルアパートメントでの暮らしを紹介するライフスタイル記事の制作も行っているんですが、内覧で素敵なエピソードを聞かせてくれたお客様には、ご入居後に改めて連絡をして取材させていただくこともあるんですよ。ご入居いただいたら関係が終わり、ではなく、内覧から始まった繋がりがずっと続いていくのもソーシャルアパートメントの面白さだなと感じています。

現場で感じるリアルなやりがいと、手応えを実感する瞬間

塩﨑 みなさんそれぞれ、日々の仕事で一番やりがいを感じるのはどんな瞬間ですか?

伊藤 私はイベントの企画も担当しているのですが、2年前に起案してから毎年4月に実施している「新歓企画」は、当社が直接関わることなく後方支援を仕組み化することによってコミュニティの交流が自律的に活性化していくのが見られるので提案してよかったなと思える企画のひとつです。「入居者による入居者のための歓迎会」と称し、既存の入居者さんを中心に新規の入居者さんを巻き込んで「新入居者を歓迎する」イベントを企画してもらう取り組みです。新しいアイデアや工夫がある企画や入居者さんの思いやりがこもった企画など、特に素晴らしい企画にはキャッシュバックを行い、次の交流を応援する仕組みとなっています。 入居者さんたちが自発的に迎え入れる想いを届けてくれたことが何より嬉しかったですし、改めてソーシャルアパートメントの温かみを感じます。
また、企画や仕組みを通して入居者さんの背中を押すことで、入居者さんの「こんなことやってみたいな」という想いが無駄にならず、入居者さん同士で力を合わせたり、アイデアやスキルを混ぜ合わせながら交流を形にしてくれる姿を見届けられたとき、やりがいを感じます。

黒田 自分が内覧を担当した方がソーシャルアパートメントに馴染み、イベントを企画したり新しい繋がりを作ったりしている姿を見た時ですね。僕がご案内した方が、実際にソーシャルアパートメントのコミュニティや文化づくりを担ってくれている姿を見ると、「あの時ご案内できて本当によかった、ご入居いただけてよかったな」と思います。
実は、うちの営業部って前職からの営業経験者がほぼいないんですよ。僕自身も含めて、ほとんどがグローバルエージェンツに入社してから初めて営業職に挑戦したメンバーばかりなんです。

塩﨑 未経験からですか!経験者が営業に転職するならイメージがつきますが、いきなり未経験から営業へ進むのは少しハードルが高そうですよね。

黒田 僕自身はグローバルエージェンツで営業を始めてから、人格が変わったとすら思っています(笑)。実はもともと、人と話すのがあんまり得意じゃなかったんですよ。
でも「色んな人の価値観や話を聞いてみたい」と思って思い切って営業に飛び込んでみたら、人と話すのがどんどん面白くなって。人に興味を持てる人なら、未経験でも絶対に営業に向いていると思います!

佐藤 PMのやりがいって、実は少し表現が難しくて……。修繕やメンテナンスがメインなので「何も起こらないのが一番」という世界なんですよね。だからこそ、日々の点検の中でやりがいを実感するのは一見難しそうに思えるかもしれません。
ただ、不具合を最短で解決する面白さや、共用部のリニューアルといった「プラスの価値」を自分たちの手で生み出せるのは大きなやりがいです!入居者さんが暮らしている空間を実際に改修していくので、現場で直接お声がけいただく機会もあって。あの直接届く感謝の言葉はやっぱり一番嬉しいですね。

塩﨑 現場で直接届く「ありがとう」は、何よりの活力になりますよね。

佐藤 そうですね。それに、一般の賃貸物件なのに、住みながらアップデートし続けられるということ自体が、ソーシャルアパートメントならではの魅力だと思うんです。普通の賃貸で共用部を丸ごと壊して新しくリニューアルするなんて、まずあり得ないじゃないですか(笑)。そこで自分のアイデアや計画を形にできるのは、ものづくりとしても本当に面白いです。
もうひとつ、建物のオーナー様がソーシャルアパートメントがテナントとして入っていることを喜んでくださるのも大きな原動力です。ソーシャルアパートメントになる物件って、もともと企業の社員寮などで使われていた築古の建物が多いんですね。最近は寮の需要が減り、「壊すしかないのか」と悩むオーナー様もたくさんいらっしゃいます。そこに僕たちがソーシャルアパートメントとして入ることで、短くても10年は生きた不動産として息を吹き返させることができる点は、僕たちにとっても本当に価値ある仕事だなと感じています。

入社して知った、意外なギャップと自己成長

塩﨑  一方で、「入社してみて想像以上に大変だったこと」などはありましたか? 

伊藤 私が入社したのはまさにコロナの緊急事態宣言が出た日でした。ソーシャルアパートメントの「交流」の概念を覆すような事態ですよね。大人数での集まりや当社企画のイベントは自粛方向、館内ルールの策定や感染対応に追われる毎日でした。状況や情報が常に変わり続ける中で、館内ルールを策定したり、感染者が発生した際の情報整理や利用箇所のゾーニングを行うなどのフローを構築したりと、入居者さんの安全と安心を守るための対応と対策を手探りでありながら確実に作り上げていった1年でしたね。前例のないものに対してスピーディーに自らの根拠を持ってレールを敷いていく力が求められたので、その姿勢に圧倒されながらも必死についていってました。

黒田 前職は国際会議を運営する会社で、いわゆる「イベントの裏方」をしていました。
なので、入社前の営業のイメージって、いつも外を飛び回っていて華やかで……みたいなキラキラした世界だと思っていました(笑)。でも入社して数年経って気づいたのは、電話問い合わせへの迅速な対応や丁寧なメールのやり取りといった、一見地味に見える基礎がしっかりしていないと、内覧や契約には絶対に繋がらないということなんです。

塩﨑 華やかなご案内の裏にある丁寧な準備やフォローこそが、営業の大事な根幹だったんですね。

黒田 まさにそうです!それに「一人でガンガン外回りをして数字を立てる」という営業のイメージも良い意味で裏切られました。実はソーシャルアパートメントの営業って、すごく「チームワーク」が大事なんですよ。
例えば内覧のご案内自体は一人で担当しますが、その後の報告書は運営部も含めたくさんのメンバーが目を通します。だからこそ、次の誰かが動きやすいように丁寧に情報を残す。見えない部分の地味な業務を全員でリスペクトし合って連携していく重要性を学べたのは、良いギャップでしたね。

佐藤 想像以上にソーシャルアパートメントならではの「設備の稼働率の高さ」を実感したことです。ソーシャルアパートメントでは多くの入居者様が建物設備をシェアするため、家電類もメーカーの想定を超える頻度でフル稼働します。そのため、一般的な賃貸管理のノウハウだけではカバーしきれない奥深さや難しさがあり、入社前には想像していなかった発見でした。
だからこそ、発生したトラブルをデータや知見として蓄積し、未然に防ぐ「予防保全」、不具合が起こった際に円滑に対応を進められるように「仕組み化」へとつなげていくことが僕たちの重要なミッションです。日々工夫を重ねながら、より快適な空間づくりに貢献できる面白さを感じています。

塩﨑 予期せぬ事態に対応する柔軟性や、リスクマネジメント力がものすごく鍛えられそうですね!

佐藤 本当にその通りです。実はPM業務にガチガチの決まったマニュアルが存在しないのもそれが理由なんです。物件や環境によって多種多様なトラブルが起こるので、蓄積したデータをもとに予防保全を行い、柔軟に対応していくスキルが鍛えられました。

グローバルエージェンツのすべての事業に共通する「Culture First(カルチャーファースト)」という考え方

塩﨑 ホテルは滞在期間が短く、短期間での接点が中心だと思うのですが、それに対してソーシャルアパートメントは年単位で暮らす長期的な視点が求められる場所だと思います。入居者様と関わる上で、みなさんが大切にされている価値観やスタンスはありますか?

佐藤 入居者さんに対して「何でも叶えます!」という過剰なサービス体制を取らないことです。あくまで双方の契約に基づいた対等でフラットな関係だからこそ、適切な距離感でサポートすることを徹底しています。

塩﨑 ホテルなら滞在期間中のサービス提供でいかに顧客満足度を上げられるかということを重要視しますが、住まいという空間では短期の課題解決というよりかは長期目線での「誰もが過ごしやすい仕組み」を作っていく方が大切なんですね。

伊藤 まさにそうです。ソーシャルアパートメントは共同生活の場でもあるため、全員にルールが守られてこそ生活の質が保たれます。だからこそ、全員にとって「より良い仕組み」へアップデートしていく姿勢を大切にしています。持続可能なルールや仕組みをデザインすることこそが、私たちの本質的な役割ですね。

塩﨑 グローバルエージェンツが運営するLIVELY HOTELSでも、「ゲストファースト」ではなく「Culture First(カルチャーファースト)」を掲げています。「お客様は神様」として尽くすのではなく、お互いにリスペクトを持ちながらフラットに向き合う。ホテルにいわゆる「お世話係のコンシェルジュ」を置かないのも、そうした思想からなんです。根幹事業であるソーシャルアパートメントのDNAがホテル事業部にも受け継がれているんですね!

最前線で活躍する3名から、これから仲間になるあなたへ

塩﨑 最後に、みなさんはこれからどんな人と一緒に働きたいですか?

黒田 まずは「人に興味を持てる人」ですね。内覧中はソーシャルアパートメントの魅力を伝える時間であると同時に、お客様のことを深く知る時間でもあります。また、建物を見て「なぜこの設計なんだろう?」「もっとこう工夫できないかな?」と興味を持てれば、空間開発やアイデア出しでも活躍できます。
営業の仕事は幅広いからこそ、色々なことに好奇心を向けられる人が魅力的ですね。

伊藤 CM部では、問題を整理して解決していく「ロジカルな思考力」がある人が向いていると感じます。
ただ、ソーシャルアパートメントは軸を守りながらも時代やニーズに合わせて常にアップデートしていくサービスです。だからこそ変化を恐れず、柔軟に楽しんで追いついていける人がマッチするはずです。
あとは、多種多様な人との関わりを楽しむ気持ちがあり、「ソーシャルアパートメントって面白そう!」とサービスの世界観に共感してくれる方なら、日々の仕事が何倍も楽しくなるはずです。

佐藤 PM部も「柔軟さ」は絶対に欠かせない要素ですね。毎日予測不能なトラブルが発生するので、決められたマニュアルをこなすだけでは対応できません。「言われたことだけをやる」のではなく、ゼロベースで解決策を考えて自発的に動ける自主性のある方と働きたいですね。

塩﨑 みなさん、本日は貴重なお話をありがとうございました!

黒田 こちらこそありがとうございました!逆に、塩﨑さんは今回の対談を通してソーシャルアパートメント事業への新しい発見や気づきはありましたか?

塩﨑 各部署のみなさんが普段どんな想いで仕事に向き合っているのか、その解像度が上がって本当に面白かったです!ソーシャルアパートメントが一般的な賃貸とは一線を画していること、そしてグローバルエージェンツのValuesがそのまま営業スタイルや運用に根付き、「文化」を生み出しているんだと実感しました。
実は私自身も現在ソーシャルアパートメントの住人なので、もっと共用部に行って色んな入居者さんと関わってみようと思います(笑)。まだまだソーシャルアパートメントの暮らしを満喫できそうです!

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